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2011-05-20 大阪産 こまつ菜
ピー@コザクラインコ 朝47g 夜47g

主食は配合餌
たから箱は追加なし。
雑穀穂は 追加なし。

青菜に飢えていたらしく・・・・


201105_0180.jpg
大阪府産 小松菜 98円


いきなり、ブリに飛び掛られました。
この後、ピーも来て、撮影不能になりました。


201105_0181.jpg
(かぷっ。)



今日はすぐに飛びついて食べ始めました。


201105_0182.jpg
(しゃりしゃり。)



茎じゃなく、葉っぱを食べて欲しいところです・・・


201105_0183.jpg
(ぎゅーっ。)



食べると言うより、戦う感じです。


201105_0184.jpg
(じょりじょり。)


201105_0185.jpg
(ぱりぱり。)


201105_0186.jpg
(びーっ。)

必死で食べていました。


201105_0187.jpg
(ぱりぱり。)


食べやすくなったようで、しばらく齧っていました。


201105_0188.jpg
(ぎゃーっ。)


何かに勝ったようです。



小松菜は、ゴイトロゲンが入っているので、禁止される獣医さんもいます。




ゴイトロゲン とは

芽キャベツには危険なほど含まれているといわれる甲状腺肥大や甲状腺腫を引き起こす物質のことで、甲状腺腫誘発物質ともいう。
厳密にはアブラナ科の野菜に含まれるゴイトロゲンはグルコシノレートといい、これが体内でゴイトリンというものに変化するそうだ。
このゴイトリンが甲状腺へのヨウ素の取り込みが邪魔する(=状腺ホルモンの原料のヨウ素が不足する)。そのため甲状腺ホルモンを体内で生成することが出来なくなる(もしくは生産量が低下する)事が問題とされている。
最近は品種改良されているので、現在では甲状腺の病気でない限り、少量与える程度は問題ないとされているので、小松菜や青梗菜を与えることが多くなってきたようだ。
ただし、現在でもアブラナ科の野菜の一部、もしくは全部を禁止を指導する獣医さんもいるので、小松菜や青梗菜、ブロッコリーなどアブラナ科の野菜を与える際にはかかりつけの獣医さんの指示に従うか、飼い主の判断で与えるのが良いと思う。


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